メイリス・パックリー(Meelis Pakri)夏期ワークショップ参加者募集
クラシックバレエ講師として、
英国ロイヤルバレエスクールコベントガーデンにて、指導にあたっている
Meelis氏を招聘してワークショップを開催します。
開催日: 2009年8月17日(月)~21日(金)5日間
会 場: AIS BALLET JAPAN西宮スタジオ
AIS芦屋国際バレエ学校 専科・ジュニア専科 公開オーディションのお知らせ
AIS芦屋国際バレエ学校
専科・ジュニア専科 公開オーディションのお知らせ
5月30日(土)
6月20日(土)
ビクター・カバニアエブ(Viktor Kabaniaev)が来日されました。
●Viktor Kabaniaev 略歴
振付家。米国在住。
ロシア・サンクトペテルブルグの名門ワガノワ・スクールで学び、ロシア、ドイツ、アメリカの著名なカンパニーでプリンシパル・ダンサーを務める。1997年第29回国際バレエフェスティバル(日本)で特別賞、2004年第3回サージダイアギーレフコンクール(ポーランド)で名誉賞を受賞。クラシック、ネオクラシック、コンテンポラリーバレエで活躍中。
アルフレッド・トーレス(Alfredo Torres)が来日!

・2009年2月7日~10日
2008年のヴァルナツアーでお世話になったアルフレッド・トーレス氏による
特別レッスンが開催されました。

打楽器のリズムに合わせたアフロダンスは、弓を引くポーズ、
草刈の動き、蝶々などの生き物の動きを表現するもので、
人間の動きの原点を思い起こさせ、自然と一体になったような感覚になりました。

Alfredo Torresの略歴:
キューバ出身。ブルガリア在住。「世界サルサチャンピオンシップ2007」1位。
ダンス学校校長を務めるかたわら、テレビショーや映画の振付師としても活躍中。
コンテンポラリー、ジャズ、サルサ、クラシックバレエの指導のために、アメリカ、イギリス、スペイン、フランス、ドイツ、イタリア、他9カ国を飛び回っている。
ジュリー・ケント バレエワークショップが開催されました。
AIS国際バレエの生徒に加えて、一般の参加者も心待ちにしていたワークショップです。

ジュリー・ケントは、
「限られた時間ですが、このワークショップを受ける生徒達に、
素晴らしい経験をさせたい」と、一人ひとりの個性や得手不得手を把握し、
直接アドバイスをされていました。

国際的な舞台で活躍するプリンシパル・ダンサーを間近にし、
生徒達は技術だけでなく、スターの気品や雰囲気という大きな
ものを学んだことでしょう。
ジュリー・ケント バレエワークショップ開催時の写真を
もっとご覧になりたい方はコチラから

ジュリーケント ワークショップ<2008年7月28日~8月1日>

イベント
受講生募集中!
●ジュリーケント ワークショップ
Julie Kent Work Shop
2008年7月28日~8月1日
ABTプリンシパルダンサー ジュリーケントの直接指導です。
対象:バレエ歴5年以上(教師参加付加)
中級A/10~12歳、中級B/13歳~、上級C/14歳~
定員:1クラス30名
費用:31,500円~
<ジュリーケントプロフィール>

米国出身。1985年にABTの研修生となり、翌年 コール・ド・バレエとして入団。'90年にソリスト、'93年にプリンシパル・ダンサーに昇格し、同年にトロントでエリック・ブルーン賞を受賞した。
代表作に《マノン》《ジゼル》《ロミオとジュリエット》《白鳥の湖》《眠れる森の美女》の主役をつとめる。その踊りの初初しさと清楚な魅力と
気品の高さは、何ら変わることがない。
1987年には映画「ダンサー」(ハーバート・ロス監督/ワーナー配給)でバリシニコフと共演。2000年4月にアメリカ人として初めて、ブノワ・ド・ラ・ダンス賞を授与された。
同年制作の映画「センターステージ」(ニコラス・ハイトナー監督/ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント配給)では主役の一人を務め、世界中のバレエファン以外の人々からも愛されている。
ダンサーと母親、さらに主婦を見事に両立させ、NY女性たちのリーダー的存在といわれている。
詳細及び資料請求は
AIS事務局 TEL0797-23-0711
CONTENTS
INFORMATION
トピックス一覧
- 2009/06/22(Mon) 6月30日~7月4日 全スタジオ参観日
- 2009/06/19(Fri) 6月25日(木)ウエルハウス西宮でアウトリーチ活動
- 2009/05/22(Fri) 4月12日(日)入学式・卒業式が開催されました


